新人の看護婦さん




海は青かった


「お住まいはどちらですかー?」 (*^▽^*)

・・・と、元気に聞かれたのは、子宮内膜掻爬の準備をして先生を待っている時。



新人の看護婦さんらしい若い子。

気分を和ませようと話し掛けてくれたんだと思う。


(;^_^A だけれど、私は分娩台(手術台?)の上。

先生が来たら、すぐ全身麻酔で手術。(そういう恰好。タオル掛けてくれてるけど。)



少し戸惑いながら 「えっと・・○○駅の近くなんです。」と返事をした。(;^_^A

「あー!私もその近くに住んでいるんですよ♪」と元気に返事。

(えっ!)「・・・そうなんですか~近くていいですね。」(;^_^A

「○○○でお会いしていたりしてー」

「あはは、そうですね。」(そこ、私の職場なんですが・・言えない)苦笑(;^_^A




他にも新人さんらしい看護婦さんがもう1人。

こちらは緊張している感じ。

一生懸命さが伝わってくる。

退院する時、見えなくなるまでおじぎをしていてくれた。

可愛いな・・  白衣の天使になってね♪と心で思った。




優しくしてもらった、気の利く看護婦さん。

とっても印象の悪い看護婦さん。

どちらも忘れません。



がんセンターのコイデさんはいい仕事してくれた♪(*^▽^*)

それと大学病院で、産後内膜掻爬をした時に手を握ってくれた看護婦さん、天使だった♪

時々思い出します。


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