婦人科がん検診と卵巣の様子

術後病理説明
術後病理説明書。
その人に合わせた説明書を作成してくれる。
久しぶりに読んで、1年と8カ月の日々を思い出す。




婦人科のがん検診に行ってきました。
3回目。半年に1度行っていたけど、1年に1回にしようかな?と考え中。
これはいつまですればいいのか?
・・・きっとずーっとですね。( ´ー`)
義父の親戚で、1人乳がんからかなりの年月を経て、子宮がんで亡くなった方がいる。
年齢から考えると体がんの方だと思う・・だから検診は行かないと・・。

さて、今回もあまり痛くありませんでした。
( ´ー`)?がん検診よりもその他の方が痛いのはなぜ?


そして卵巣。
「腫れている様子はないですね。」

「先生何センチですか?」

「それがどこだか、見えないのです。」

( ´ー`)あら・・またどっか行っちゃった。帰ってこーい。
何だか分からないけど、腫れていればバーンと出るから
きっと小さいのだろう・・。

ホルモン剤単独で、卵巣肥大に困っている人が思っていたより多いです。
こちらにも数人来られています。
メールももらいました。
リュープリン終了してから腫れることもある。

ますます、どうして説明してくれないのか謎です。
こちら患者は、卵巣の腫れは悪性じゃないのか?と余計な心配をする。
初めから聞いていれば、副作用かも?ということでがんセンターに行く。
リュープリンを打って、3日で小さくなったんですよ。(;´▽`)
あの心配していた日々は・・いえいえ、悪性じゃなくてよかったですけどね。
知っていれば対応も早くできたのにな~と・・思います。


お昼ご飯
婦人科のある総合病院のランチは正直マズイ・・。
お腹ぺこぺこで帰って、お家ランチ。
鮭とゴマ茶づけ、鶏サラダ、野菜が高いですね~
バナナ(1cmは捨てるのです。農薬が多いそうなので。)

体に良い物、食べています。
でも、量が多いのがちょっとね・・(;´▽`)動いていますよー!

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ありがとうございます。


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